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リンクを追加いたしましたですよっ!

 う~、きょうは「一日しかない」秋休み。

明日からは後期日程…か。

そうだよな、大事なのはあったという事実であって、
期間とかじゃないよな。

うん。 わかってる。

何をした?
ん~、ムカナの家の裏にいたり、
奥羽本線の沿線にいたりしたかな。

たぶん、黄金の海の中。
イナゴの大群と格闘しつつmmの情報を叫んでた。



そんなことより今日はリンクの追加のお知らせですよw


今回新たに追加させていただきました~…

【翠の森亭】様!

管理人はウニャー様ですw
(本名はウニャース=アッシュ=ペルシア=プルートゥさんらしいです。詳しくはHPで)

あれです、年長者の匂いがぷんぷんします。
いや、とってもいいいみでw
とはいえ柔日重兵衛様のような感じではなく、

なにかこう、落ち着けるオーラです。
あるじゃないですか、近所のお兄さん、お姉さん的な感じですww
あるいはヴィヴィオとなのは、エルルゥとアルルゥのような…違いますか、そうですか。


とにかく、大変素晴らしくいい方なのです!
「めんどくさい」「わずらわしい」「また来たのか」で定評のある某のコメントに
(本人にその気はないのですよっ!?
しっかりばっちりコメントを返してくれる、ほんと良い方なのえしゅww

接点を得たきっかけはこれまたPIAPRO。
もうね、ここは最強プラットホームですよ。(ブ〇イドのパクリだよ!
ウニャー様はとても素敵なイラストを描く方でございます。
しかもSSまで手掛けてらっしゃるのでございます…

素晴らしい…orz



某の敬愛する人をどんどんリンク張らせていただこう計画の第二被災者、
ウニャー様

とても素敵なので、皆さんも、いってらっしゃいww









以下心の叫び

あ~、誰か被写体やってくれないかなぁ~
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09月29日のココロ日記(BlogPet)

ココロ…ずっと下地島さんのお部屋に住んでいたいです。

*このエントリは、ブログペットのココロが書いてます♪

いや~、秋って感じがしてきた感じもしますけどね。



寒いだけって噂もあるね。
下地島です。

うん、風邪気味なんだ。
ぼーっとして(いつものことだが
熱っぽくて(走った後の体温よりは低い
なんかうだうだする。(倦怠感はいつものことです

これは明日はだめっぽいかな。
せっかくのシタールなのになぁ…
(級長は何かしなければならないらしい。

関節が痛いのってやばいんじゃなかったっけ?
それともあまりの肉の重さに体が悲鳴を?


あ~、
なんかい~や~だ~。

きっと病気に違いない。
みんなは某がステージ上で奇声を発しても、何事もなかったかのように鑑賞を続けてくれ。
(世は平和にしてこともなし。

さて、何をやるんだろう。
まさかシタールを弾いてみようなんてことにはならないよな?
まさかこの音感をレベル表示したらマイナス域に達しそうなこの俺に、
そんな無茶振りはしないだろう。
つかしないでほしいと切に願う。


あ、秋っぽくない部分と言えばあれだ、
紅葉してないんですよね、まだ。

きっと世の受験生たちの
「秋?ははは、ネタだろ?」
っていう思いが、木々には伝わってるんだと思います。
時間は待ってはくれないみたいだけどね。



ふぅ~。

明日に希望を持てる人間は幸せである。

年を経るごとに明言なんだなと思い始めてきた。
誰が言ったか、忘れたけどね(苦笑




あ、そうだ、Au(23K)を購入したので、
やすこちゃんたちが許可をくれたらテトラクロロ金イオンの溶液をつくりたいなぁ~…

Glücklicher Traum

 

Glücklicher Traum 
~プロローグ~

 

 世界は大きく変容していた。

大きな戦争があったとか、人間が絶滅したという訳ではない。ただ、天災…まさに天からのあまりに大きな禍が起こったのだ。

嘗ての暦が使われていたころ、この星が無数の星屑のベルトに入ってしまったらしい。数多の隕石が地球に突入し、大気圏で燃え尽きることなく地上に降り注いだ。被害は甚大だった。隕石の落下した地域は壊滅。津波の発生で被害地域は拡大し、住む場を奪われた人々は流浪の日々を余儀なくされた。そして隕石落下の衝撃で舞い上がった粉塵は空を覆い、地上には日の光が降り注がなくなった。これによって気温は大きく下がり、多くの人が二度とは醒めない夢の中へと迷い込んでいった。

これら一連の大規模自然災害は「デストラクション」と呼ばれ、その傷跡は今でも人類のぬぐい去れぬ恐怖として色濃く残っている。

天を覆い尽くした忌々しい粉塵が消え去り、再び地表に恵みの光が降り注いだ日、その日を記念して今は「光暦」という暦が用いられ、世界は再び明日を目指し始めた。

 

 光暦105年。この年にある大きな発見がなされた。落下した隕石からサンプルを採取しようとした一人の研究者がその一部に触れた瞬間、隕石は姿を消し、その場には八体の人型の物体が倒れていた。彼はそれら八体を持ち帰り、彼らがなんであるかを解き明かそうと研究に没頭したが、結局「金属のそれと酷似した性質を持つ細胞からなる、地球上の生物ではありえないもの」としかわからなかった。その後、彼の遺体とともに八体の、後に「機族」と呼ばれることになる者たちは回収された。

不思議なことに彼らは一人の研究者の前では決して目を覚ますことなく眠った状態でいたのだが、この発見された際にはすべてが目を覚まし、声をそろえて言ったのだという。

「我と契約を」と。

目を覚ました彼らは非常に貪欲にこの世界についての情報を収集した。人々から話を聞き、文献、映像に目を通し、まるで世界を知りつくすことが使命だと言うかのような様子だった。また、彼ら自身も「機族」の特性について語りだした。

先ず、彼らは契約者に絶対遵守なのだそうだ。何故そうであるのか、彼ら自身は「本質」といった言葉による説明のみにとどめていたが。

さらに、各々には特殊能力があり、飛行可能な小型の航行艦への変形能力も備えているらしいことも話された。

また運動能力やその他もろもろの検査もなされたが、それらは全て人間の出せる数値を上回っていた。(嗅覚については存在しないらしく、比較のしようが無かった。)

つまり、外見上は人間となんら変わることのない存在でありながら、圧倒的な身体能力と攻撃能力を有する存在、まして契約者の命には背かないという、危険極まりない存在が現われたのだ。

 

 デストラクション以降世界の代表者たちが集まり、結成運用されていた国際機関「世界再興委員会」(委員会)は連日「機族」についての議論で持ちきりであった。すべての機族を委員会で管理しよう。いや、一極にそのような力を集中させるわけにはいかない。重要なのはパワーバランスを崩さないことだ…など、議論は平行線をたどり、進展は見られなかった。

そこで、当時より勢力のあった7種の勢力と委員会最高評議長は、ある決定を発布した。

シャングリラ(聖峰)

ヴェスカノーチ帝国(瞑国)

ライナック帝国(禮国)

フロレンツォ王国(扶国)

揣摩(しま)皇国

聖堂教会(教会)

魔術協会(魔協)

世界再興委員会(委員会)

この8つの勢力に一体ずつ「機族」を配分し、その研究・運用を任せるとするものである。

この決議は結局、世界をこの8つの勢力によって分割し、競争せよということに他ならなかった。こうして現在、世界はこれらの8勢力、すなわち「八大家」によって統べられている。

 

しかし、「機族」についての多くの謎、どこから来たのか、いったい何が目的なのか、彼らを使って戦争以外に何ができるというのか…。さまざまな議題と疑念を残しつつ、世界八分の日から50年が過ぎ去った光暦165年。

委員会は「銀の鍵計画」を発動させた。

静かに、だが確実に世界へ蔓延し侵食していくこの計画の内容は、この世界でたった8人しか知らない。

 

Glücklicher Traum ~プロローグ~

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ちょいこわ。小説風味「肉料理」

 「少し、距離を置こう。」
世界が歪んだ。

「・・・疲れたんだよ。」
意味が、わからない。

「もう二度と会いたくない。」
私が、何をしたというの。
どれだけ愛してきたと思うの。

「じゃあな、お別れだ。」


許さない・・・・
許さないっ・・・・・!


─ ふと気がつくと、
目の前に肉塊が横たわっていた。


「うそ・・・・、うそでしょ・・・・?
私は・・・・・なんてことを・・・・・」

取り返しのつかないことをしてしまった。
理由もわからずに一方的に別れ話をされて・・・
頭に血が上って、何がなんだかわからなくなって・・・・・

そして気がついたら・・・・目の前には彼の代わりに肉塊が横たわっている。

「どうして・・・こんなことを・・・・どうして!」
横たわるそれを見ていたら、吐き気とめまいが同時に襲い掛かってきた。
私は口を押さえてその場にへたり込んでしまった。

「どうしよう・・・・どうしよう・・・・どうしよう!」
これからどうすればいいのだ・・・・
わ・・・私は悪くない・・・・私は悪くないのに!

そんな事を考えている場合ではない・・・
しかし混乱は恐怖を呼び恐怖は更なる混乱を招いた。

「そうだ・・・・・会長・・・・」
会長に、助けを求めよう・・・。
この窮地を救ってくれるのは、会長しか考えられない。
こんなことに巻き込んでしまうのは心苦しいが、
会長ならわかってくれるに違いない・・・。
震える指で携帯を手に取った。

「もしもし、君から電話なんて珍しいことだな。どうかしたのか?」
「会長・・・助けて・・・・」
「ん? どうした?」
「御免なさい・・・私・・・・私・・・・」
「わかった。今すぐに行こう。待っていてくれ。」


「ふむ・・・・そうか。」
「ご・・・ごめんなさい。」
やってきた会長にすべてを打ち明かした。

「君は普段おとなしいから、キレたらどうなるかと思っていたのだが・・・
そうか。 しかしこれはひどい有様だな。」
「ご・・・・ごめん・・・なさい。」
「私に謝ったところでどうにもならんよ。
それに彼にも責任はあるだろう。このくらいは仕方がないのではないかね?」
「そ・・・それはそうかもしれないけど・・・・」

せめて、理由だけでも教えてくれれば・・・・
あんな理不尽なの・・・我慢できるわけないじゃない・・・
醜い責任転嫁を心の中で繰り返し、今後の不安が襲い掛かる。

「だけど・・・コレ、どうしたらいいんでしょう・・・・」
放って置けば肉塊も消える・・・そんなことは無いのだ・・・・。

「ふむ・・・いや・・しかし・・・・ 食べるしかないのでないかね?」
「え・・・・えぇぇ!!」

会長は当然のように言った。

「た・・食べるって・・・コレ全部ですか!? いくらなんでも無茶です!」
「無茶といっても・・・そうするしかなかろう。捨てるわけにもいかない。
我々には廃棄する能力も無ければ、コレを運ぶチカラもない」
「それは・・・・・そうですが・・・」
横たわるソレに目をやってみる。

食べる・・・・? コレを・・・ 全部・・・・・?

「まぁ、思うほどではないだろう。食べきれない分は冷凍しておけばよい。
頑張ってもダメだというなら、多少の廃棄は仕方あるまい。」


・・・・・おかしい。
私には、コレを全部食べるなんて正気の沙汰とは思えない。
でも、会長はいたって冷静だ。
私みたいに混乱もしていないし、
そうでなくても聡明で、いつも適切な判断をする。
そんな会長が言うのだから・・・・おかしいのは私なんだろう。

私は混乱しているから、議長の判断についていけないんだ・・。

「わかった。 そうだよね、食べるしか・・・・ないよね」
「うむ。 それでは、すぐに片つけてしまおうか」
「す・・・すぐって・・・・」

こんなときに議長は明るい・・・・他人事ではないというのに・・・
いえ、きっと私を励まそうとしてくれているんだ。
たとえこんな作業でも、少しは心を和らげようと・・・・
そうだ・・・そうに違いない。


すでに私の精神は壊れているのかもしれないが。


「意外と、疲れる作業だな。」
「は・・・はい。」

三時間後。
肉塊の代わりに、大量のハンバーグがテーブルの上に山盛りになっていた。
勢いよく作業に取り掛かったはよかったが、
あまりの量にかなりの時間を費やしてしまった。

「まだ焼いていないものは冷凍しておきたまえ。
ふむ、これは筋肉痛になるかな・・・・?」
「わ・・・私も限界です。 服に、臭いがついちゃったかなぁ・・」
「まぁまぁ、それは、仕方がないのではないかね。
それより、早く焼き立てを食べようじゃないか。」
「か・・・会長、ソレ本当にた・・・・食べるんですか・・・?」
「ん?それは、そうだが?」
「私・・・・やっぱり無理ですっ・・・」

ここまで来て怖気づく自分に嫌気がさすが、
コレはとても喉を通らない。

「ふむ、君はあまり無理をしないほうがいい。もともと無理があるのだ。」
「はい・・・。」
「困ったときはお互い様だよ。それでは私は冷めない内にいただこうか」
会長はいつもの微笑をこちらに向け、ハンバーグをさらに取った。

「それじゃぁ、いただ・・・・・ ん?」
チャイム・・・・ だれ?
「・・・・・・・・」
一瞬の静寂があたりを包み込む。

「でないのかね?」
「あっ・・・はい、今行きます!」

だれだろう・・・・・。

「えっ!」

「どうしたね? 一体誰だったのかね?ん! き・・・君は!?」
「なぜ君がここに来るのかね!?」
「あ、いや。その、なんと言うのか・・・・・・すまなかった、ツバサ。」
「あ、うん。いいよ、もう、気にしてないから・・・」
「いやいや、君がよくても、私には説明して欲しいものだがね」

「は・・はい。 実はツバサが私の言うことを聞かなかったので・・・、つい、そのカッとなってしまって。」
「つまり、君は自分の勝手な思いで彼女を傷つけたと。」
「は・・はい。」
「だが、ここに来たと言う事は、もう整理はついたのだろう?」
「はい。」
「ならばもう、問題はないだろう。さぁ、君も食べたまえ。」
「いや、何ですか?この大量のハンバーグは・・・」

「あぁ、君は事情を知らなかったね。君に振られたショックでツバサが生肉を10Kgも買ってきたのだよ。」
「じゅ・・・・10㎏!?」
「そ、そんなこといわなくっても・・・」
「生肉を返品するわけにも行かず、生ゴミとして処分するにも、カラスの害があって早々出来ない・・・・それに、もったいないからね。」
「そして出来上がったのがコレだと・・・・」
「あぁ・・・・笑ってくれてかまわんよ。」

「そ・・・それよりもほら、ハンバーグ冷めちゃいますから・・・」
「そうだな、いただくとしようか」
「いただきます」

おぉ! うまいなコレは!
うん! 美味しい美味しい!
他愛もない会話が飛び交う。

「でも、美味しくてよかった♪ 実は味付けほとんど覚えてないんです」
「お・・おい、ツバサ、 君はそれでいいのか?」
「まぁ、いいじゃないか。それよりも、よく10Kgも肉を持ってこられたものだな」
「え・・えぇ。あのあと、ふらふらと肉屋に寄ったらものすごく安いお肉があって」
「それで、あるだけ買ってしまったのかね。広い世界といえど、君ほど肉を買ったやつは見たことがない。コレまでも、そしてこれからもだ。」
「ご・・・ごめんなさい」

は・・恥ずかしい。

「しかし、今回のことは俺のせいだ。すまなかった。ところでこの肉はいくらくらいなんだ? 少しクセはあるが俺はいけるぞ」
「・・・・・・キロ300円」
『安っっ!!』
「な・・なんだねそれは・・・なぜそんなに安いのかね!?」
「一体何の肉なんだ・・・・鶏・・・か?」
「た・・・確か合挽きだったと思います・・・・」
「まぁ、美味ければ文句は無いのだがね」
「そうですよね」

あははは・・・・・一同は楽しげに笑っていた。
理由はどうあれ、ホクトとの中も戻ったし、2人にも喜んでもらって、
ほんとうに、よかった。

でも・・・・このお肉本当に安かった。
特に深く考えなかったけど、何のお肉か知らないでたべるのって、どうなんだろ?
まぁ、お店で売ってたし、大丈夫かな?





20世紀初頭。
ドイツのカール・デンケは「安い肉の供給」を目指し、
浮浪者を殺しては死体を手ごろな大きさに切り、その肉を市場に卸していた。
卸業者は飼育場もない農家のデンケが、
どうしたら肉を安く売ることが出来るのか不思議に思ったが、
彼の売る肉はとにかく安かったので、仕入れを拒むものはいなかった。
デンケの家を捜索した結果、12人の浮浪者の衣服と、
塩漬け肉の入った樽が二つ出てきた。
彼はすぐさま処刑されたが、それまで犠牲になったのは47人にも上り、
その供給量から、多くの人がそれを食べていたといわれる。

現在、さまざまな事情の下、食品の情報管理にずさんさが見られる。
法によって表示が義務付けられたのもごく最近のこと。
それ以前に自分が食べた肉が本当に動物の肉だったのか、
知る由もない。




「ん?いたっ・・・・・」
「どぅかしたの?ホクト?」
「いや、何か硬いものが・・・・思いっきり噛んでしまって・・・・」
「え?なんだろ・・・・?」
「なにかね?それは?」

「・・・・・・・・・・・・・つめ?」

「肉料理」 完

続きを読む

さようなら、物理数学。こんにちは、卒業の危機…

努力は必ず報われる.jpg
勉強、頑張らないといかんですよ…



んなこたぁわかってんだぁよぉぉぉ!

しかしなんなんだこの勉強に対するやる気の無さは!

うわぁぁぁぁ!オワタァァァァ!

様々オワタァァァァ!



うん。
おk


わかってる、少し取り乱した。



それと卒業の危機は今に始まったコトじゃないですね。そうですね。


やれやれ、
周りには画像の人のように、もはや勉強の姿がバッチリ似合う素敵秀才様が現れ始めていると言うのに…

あ~ほんと画像の人は素敵。
みんな盗撮って言って、嫉妬しやがってまったくww
言ったもん勝ちだZe!




ふぅ、
さて、今日の勉強以外の出来事を振り返る。

今岩手に居るの。
と言う謎のメールに不安を感じる。

ティバにふ○っふを全話貸し出す

ついに後輩に手をだ(ry

後輩に心配される
(人間の尊厳的な意味で)

後輩に液体を塗られまくる。










ん、
俺はやっぱり年上がい(ry






オワタァァァァ!

09月22日のココロ日記(BlogPet)

下地島さんは命令が宝物なのです!

*このエントリは、ブログペットのココロが書いてます♪

体がカンペ的存在

DSCF1999.jpg
キサントプロテイン反応
(タンパク質+硝酸+水酸化ナトリウム)は黄色っぽい色ですよね。わかります。

下地島の左手人差し指は黄色を呈しております。


カンニング…じゃないよね。
一種の努力だよね。

同様にしてビウレット反応の紫を中指にも起こせば良かったかしら?(無理ww)


訳あって
田沢湖-抱返り渓谷-岩鋳
と、ちょっとした旅行状態。
旅行ならば、もうすこし紅葉した秋深まった頃が良いのですけれど…


いやはや、此度は諸事情につき、文句は付けようが無いわけで…
勉強してませんなぁ…


はてさて。


先日やすこちゃんと二人で実験しまくったわけですよ。
(やはりガスバーナーは俺独りでは扱いが許されませんからね、当然)

そして何故か趣味の話になり、
クロムの含有量やら
ボーキサイトの採出箇所やら
元素標本やらで盛り上がり、

仙台のスタディルームというお店を紹介頂いた。

いきてぇ…orz


おや、もう中仙か…
こまちはやはり新幹線の速度じゃな(ry

久々

因みに久々とかに使う「々」って漢字じゃないらしいですよ? 下地島です。


いやぁ~、能登には去勢虚勢を張ってみたが、あの試験結果は…

ひどい。


やはり理系で一位っつうティバはスゴいな…

あれは東北地区一位なのか?
それとも全国?

よくわかる気もなく受けたが…

やれやれ、ひどいものだよ…


東北大プレ


恐ろし…





特に話題が無いわけです。

髪が伸びました。

そんなかんじ。


やはり人間余裕がないと周りは見えない。

世に色はない。

むしゃくしゃしてくる。


さかなには悪いことをした。
自覚はあるが、謝りたくはないんだ…


根拠のない非難ってのが一番嫌いなのだよ。


気にくわないならそう言ってくれればいい

それを保身みたいな言葉を連ねて最後には濁す。


俺はそれは嫌いだ。

夏の終わりと昔の思い出

近所の花火祭りが終わりました。
いよいよ夏も終わりというわけです。
夏が去るのがうれしかなしの下地島です。


だって…冬になったら…冬になったら黒ストじゃないかっ!
あんな白いソックスとはおさらばして、あの黒いヴェールを纏う…
うーん…やっぱり黒ストだな…
ニーソは夏場だよ。やはり。

で、何が嫌かって…
まぁ…それはほら…
ね。










花火なんてすっかり忘れてた某はティバを引き連れて写真を撮りに。
あの男、やはりノリノリである。
カメラ慣れしてやがる。

で、ラーメンを食って、電車へGO。
彼は本来チャリ通だから電車は使わないんだがね。
やはり腹が膨れると動きたくないのは万人共通。


そしたらメールが入ってきた。
ちゃ~ちゃちゃちゃ~(doragoon

「やぁ父親、暇だったら家にこないかい?」
ハヲガイだった。
いくらなんでも狂乱し過ぎないか?この文面は…
などと思いつつ返信。
「まじすこ、おk把握。」
で、駅到着。

ハヲガイは迎えに着てくれた
確かに卿の家はわからないww


で、大分長らくみっくみくモードにし、
ニコ厨の実力を見せ付け、
Sing a Songの購入を約束させ、
神として君臨したわけだが…

なかなかどうして、
あの兄弟は良い。

和むww

そして出店では女(クライアント)と出会う。
彼女は…まぁ…相変わらず愛らしかった。
(主に身長ry)


あとは名月を眺め、みっくみくして帰宅。


あ、聞くべき曲目送るの忘れたww


そして今日、
喜べティバ!貴様の為にゼーガペイン作ってやったぞ!

まったく、やはりおまえさんは東大にいけ。
将来俺を雇うため(ry

いったいいくらの昼食とタイトルを援助してると思っているっ
いずれ回収可能と踏んでるからなんだ(ry



そしてどうもミクがゲーム化決定らしいですね。

それで今ゲームに登場する曲やイラストをPIAPROで募集してるんだが、その投稿イラストの中に描き方がそっくりのがあった。
サムネでDL余裕でした。
なんてもんじゃない。

そのイラストのみに注目する前、サムネイルがページいっぱいに出た時から釘付けだった。

そんなわけないのになぁ。
君が描くわけないのになぁ

君の絵もさほど見たわけじゃないから、君っぽいとかおかしいんだろうけど…

きっと君は将来有名人だろうから、そのときには鑑定できるくらいにみようかね。


それにしても、失っても気付かないモノもあるのに、失って初めて辛く思うものはこんなにも長く持続するのですね。
ただ単に未練がましいとも言う。



フィーネが塩の品種?名だからって、塩入りコーヒーを作るシーンはデカルチャーだった。



話まとまらなかったが、これにて!
プロフィール

下地鶏@Aym家

Author:下地鶏@Aym家
日本国と陸続きの異国「北東北」に生息する鶏です。
エサとかください!←

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