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化学…orz

 変換も化学とすんなり出てくるようになっちゃった。
ちょっと前まで科学だったのにね。(ホロリ


過ちってのは認めたくないものです。
終わったときマークの番号が一つずれてたとか、これ最悪。
誤ってるモノを選べなのに、「1番から正解じゃん、jk」とか早まったりな。


シュバルツシルト半径をそらんずるぞ~ww
とか勇んでたあのころが懐かしい…


おそらくこの回が山場。
いわゆる酸化還元ってやつ。


Caution
真偽のほどは知りません。
笑ってくれてかまわんよ。










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化学なんだぉ…

 タイトルから嫌々感が出てる?

うーん、当たらずしも遠からじ。
正解は
「なんで今の時期これやって『へぇ』って言葉が出てくるんだろう」
という自分に対する嫌悪感がにじみ出ている。
でしたw

いやーまいったねーまいったねー
なにがまいったんだろうねww


なにやらソマリア沖のほうも楽しげな感じになってきましたね。
自衛官に逮捕権がないから海上保安官を乗せちゃうんですか。
実際護衛艦が付近にいればその心配もないだろうとか言ってますけど、
最近の武装組織を甘く見てないかい?
まぁ、あちらとしても相当日本に対して恨みとかがなければハイリスク割にローリターンだから、
その通りにはなるでしょうけど。
日本法の適応についてはその場で!?じゃぁあれか、「どうせ捕まるなら刑罰の緩い日本がいい!」とかってあるかと思ったら、日本に連れ帰って追訴なんですってね。
よかったよかった。そんなとこで中国艦とかともめるんじゃね?なんて思ってたよ某。



あ、ちがうちがう。


caution
もはや独りよがり。
一応こうのん以外が見ても大丈夫な感じだとは思います。










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化学なんだお

 パワーマックスレポートは大して取れなかった。
なんてこったい。

世界史の課題もまだやってなぁ~な。
…ドしよw


caution
真偽のほどが解らない某の化学のノート的なもの。
それでも構わずニヤニヤできる方はどうぞ。










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逆転の発想で化学やってみる。

 仲良くしてくださっていた方々も流石に「やばいんじゃないか、コイツ」となってきた感がすごい漂っています。大正解です。

そこでですね、御隠居の
「あまり投稿があると不安」をヒントに、

あ、じゃぁ打ちこんで覚えてるやつをここに書けばいいじゃないか。

と思ったので。
思い立ったので今後はここに投下します(迷惑

いろいろ混ざってても、あれです、
某の構成材質です。

(基本骨子が解明できてもトレースはオフの方向で。
ミスがあってもニヤニヤ笑って訂正するか、
バカだ…もうどうしようもないorz とスルーでww

では、恐らく化学です。


caution
真偽のほどはわかりかねるんだ。すまない。
自分を信じる時期じゃないかな。
良かれ悪かれ…orz

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夏のおもひで、ハイドロサルファイトナトリウム

過マンガン酸カリウム.jpg
誰だ、秋が近いとか言ってた奴は。
全く涼しくならないじゃないか…

つか蒸し暑くなる一方じゃないか…
何とかならんかね、この湿気は。

さて、明日から二日間模試でござる。
しかも筆記でござる。

オワタな…orz






今日は珍しいことをした。

化学実験室を貸していただき、実験をしてみたのだ。
企画そのものは先週脳内構築していたが、補習があって1日8コマとなった今、なかなかできそうに無かったので、今日補習が潰れたことは非常に良い出来事であった。

さて、では何をしたかといえば、

1,過マンガン酸カリウムと塩酸の反応による塩素の発生の観察。

2,塩素の脱色作用(還元反応)を観察し、過酸化水素水による酸化で色が戻るかを調べる。
(観察対象:ネギ、ヨウ化カリウムデンプン紙、色紙)

3,酸化銅の塩素による還元反応の観察。


予想:
塩素はすぐに発生し、脱色作用を示す。
二酸化硫黄による脱色を行った場合、酸化させることで色が戻るため、塩素の場合も戻るのではないか。


結果:
反応の速度は早いとは言い難いが、塩素の発生をその分しっかりと観察できた。

脱色作用の効果は非常に強く、薄い紙はすぐに脱色された。
ネギは脱色まで時間を要したが、一カ所脱色が始まれば全体の脱色まではさほど時間はかからなかった。

色紙は過酸化水素水を滴下し酸化させることで色が戻ったが、ネギは変化が無く白いままであった。
塩素によるネギの脱色では色が戻らないのか、実験が失敗であったかは定かではない。

銅の熱し方が足りず何回か操作を繰り返したところ、反応はさほど起こらなかった。
ゴム栓を開けたため、発生装置内に塩素が反応に必要な分発生しなかったのではないだろうか。


反省:
実験に取りかかるまで何を用いて塩素を発生させるか、器具はどうするのか、と時間が予想外にかかってしまってしまった。

ドラフトの窓?を上げ過ぎていたため、酸化銅の還元で室内に白煙を入れてしまった。

チオ硫酸ナトリウム水溶液で反応を停止させるまで少し間を開けてしまい、塩素臭を室内に導いてしまった。

実験器具を洗いきれなかった。




楽しかったぁ!
こいつぁすげぇや!
よもやここまで満たされた気分になるとはww

まぁ…欲求が満たされたのだからそれはそうかww

しかし塩素と言えば毒ガスである。
実験室を使わせてくれた(更に言えば監督、実験器具の用意、材料の用意までやってくれた)優しき二人の教師に感謝である。
予想外に長い時間かかったと言うことは、先生方もそれだけ拘束してしまった訳で…
本当に先生方には申し訳なかった。

それでもこの知的欲求(ネギの色抜きがのww)が満たされる快感には適わず、

ティバと
「これはもう毎月やるしかねぇな!」
とか盛り上がっていたのだが、
「暇つぶしに毎月つき合わされるんですか!?」
とはやすこちゃんの言葉である。
無論、先生方には悪いという自覚はある。
だが…( ̄ー ̄)




まず実験前に、
ホントに過マンガン酸カリウムでやるの?
とか
ドラフトは機能するの?とか楽しい会話が展開された。

問題はこうだ、
過マンガン酸カリウムから発生させた経験がない

耐震補強工事で排気扇が閉じられてると、塩素逆流みんなあぼーん。

てなところ。

相変わらず何がしたいんだか。

君のカメラが震える時は興奮状態の証。

もしものときは救急車呼んであげる。
あと気が向いたら延命措置もしてあげる。

苦しくなったら動画で記録してニコ○コにうpするから。

毛を脱色死体なら基本全裸だよね。

私は氏にたくないので隣の部屋から見てます。

行くよ!ってあっち逝く宣言かい?


なんて話の中で実験は進む…

くっ…少し、肺に入った…
(元ネタ大丈夫だよね!?)

確かに苦しい。
ドイツ軍はなかなか恐ろしいものをフランスに味わわせたものだな…

呼吸、つまり吐くことも吸うこともできない。
と言う説明を若干体感ww

そして気が付けば
ネギなんてもうネギじゃないww

ぐったりとしてシャキッと感ゼロ。
むしろ緑色であったなんて信じられない白骨化。
あなたは誰ですかww

そして実験最終段階。
過酸化水素水の登場。
あ、オキシドールというべき…?
わからんからいいかww


ぶっかける。


ワクワク










かわらねぇ…orz

畜生…色戻ったら先生とか後輩とか気にせずミックミクしようとおもっ(ry

え、其れが目的だっただろう?
そんなそんな…
知的欲求ってやつですよww

結果的には失敗かも知れないが、コレでまた謎ができた。
大学にいったら解けるだろうか?

なぜ二酸化硫黄で脱色したものは酸化で色が戻るのに、塩素はダメ?
もとい、塩素で脱色した色紙は色が戻った。

だが、諸君らが愛してくれた万能ネギは死んだ! 何故だっ!


おいといて、
この後銅線を熱して(炎色反応)
塩素に突っ込み、予想外の小規模エクスプロージョン。

がさわらさんもやってきたりして、
ニトログルコースニトロセルロースの燃焼なんかも見れたし大収穫ww

心残りは塩素中にアンチモンをぶち込んで…いやなんでもないです。


何はともあれ、


塩素の毒性はガチ。

学校にドラフトは安全に使用できます。

結構炎色反応は激しいですね。




いやぁ…死亡状況がニコ厨に晒されなくて良かったww
いや、そんなんあったら速攻でマイリ(ry
プロフィール

下地鶏@Aym家

Author:下地鶏@Aym家
日本国と陸続きの異国「北東北」に生息する鶏です。
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